経営課題を、AIと戦略で“共に解決する”
伴走パートナー。

採用、売上、業務改善。
どの課題も、戦略を軸に事業の動きを再設計すれば、
成果につながる一貫した流れが生まれます。
元Googleストラテジストが、戦略設計から実行・改善まで伴走します。

なぜ、課題が解決しないのか。原因は“全体の流れ”が分断されているからです。

多くの企業では、

  • 採用は採用担当
  • 売上は営業
  • 業務改善は現場
  • 情報発信は別チーム

というように、役割が分断されています。
しかし実際には、課題同士が密接につながっており、部分最適では成果が出にくい構造になっています。

私たちはまず、事業の全体像と課題の根本原因を整理し、“どの順番で、何を変えるべきか” を共に描きます。

まずは、どの課題を解決したいですか?

① 採用・人材の確保(最優先課題)

  • 応募が来ない
  • 求める人材が採用できない
  • 定着しない/育たない
  • 会社の魅力が正しく伝わっていない

採用は「広報」「選考」「育成」など複数の要素が絡むため、まずは“求める状態”から逆算して設計します。

② 売上の向上(販路拡大・収益改善)

  • 商談が増えない
  • 問い合わせは来るが受注につながらない
  • 顧客の動きが可視化できていない
  • 新サービスが軌道に乗らない

売上につながる導線を整理し、「誰に、何を、どの価値で届けるべきか」を再構築します。

③ 業務改善・生産性向上(DXの遅れ)

  • 作業が属人化している
  • 情報が散乱している
  • 判断に時間がかかる
  • 無駄な業務が多い

AI・データ活用を組み込み、“仕組みとして改善が回り続ける状態” を作ります。

解決のために使う手段は、課題に合わせて設計します。

広告運用(Google・Meta・YouTube など)

集客や採用に必要な場合にのみ実施します。
数字の動きと事業の状態を見ながら、無駄のない運用を行います。

ページ・クリエイティブ制作(LP / バナー / 動画)

興味を持った人が“動きたくなる”導線を設計し、
成果につながるページづくりを行います。

AI活用・業務設計

面倒な業務・判断業務・調査業務をAIに置き換え、
人が「価値のある仕事」に集中できる環境を整えます。

データ分析・改善

状況を正しく把握し、
次の一手を判断するための“見える化”を行います。

※ 上記はあくまで手段であり、
必ず「戦略 → 設計 → 実行 → 改善」という順番で進めます。

進め方(伴走型のプロセス)

  1. STEP 1:現状診断・課題整理

    事業・組織・顧客・数値・導線をすべて整理します。

  2. STEP 2:戦略と全体設計

    課題を根本から解決するための“流れ”を描きます。

  3. STEP 3:必要な手段の選定と実行

    広告・制作・AI導入・業務改善などを、優先順をつけて実行します。

  4. STEP 4:改善と成長支援

    データを元に、次の一手を常に提示しながら伴走します。

実績・成果(一部)

製造業

CPA 60%改善/月間リード数2倍。
導線設計・ページ改善・広告運用・定例改善を一気通貫で支援。

士業

同予算で問い合わせ1.4倍。
訴求整理・広告改善・フォーム改善を実施。

EC

ROAS 200%以上を安定維持。
クリエイティブ改善とデータ分析に基づく継続的な改善を支援。

まずは現在の課題を一緒に整理しませんか?

採用・売上・業務改善。
状況を伺ったうえで、解決すべきポイントを
“戦略の地図”として整理してお渡しします。