BUSINESS GROWTH PARTNER

次にどこを変えれば、
事業はもっと伸びるのか。

マーケティングの視点から事業全体を捉え、次の成長ポイントを見つけ、改善する。

AROUND THE PEACE INC.
WHO WE ARE

マーケティングを軸に、
事業全体を見る。

広告、SNS、営業、商品、採用、組織、AI。事業の成長は、どれか一つだけで決まるものではありません。

Around The Peaceは、マーケティングの視点から事業全体を捉え、現在地を整理し、次にどこを変えれば事業がもっと成長するのかを見つけます。

事業全体
広告営業商品AISNS組織
GROWTH次の伸びしろを見つける。

順調な事業には、さらに成長するためのレバレッジポイントを。

BOTTLENECK成長を妨げる要因を見つける。

伸び悩む事業には、停滞を生んでいる本当の原因を。

SERVICE

事業の課題に合わせて、
必要な支援を設計する。

課題によって、必要な解決策は異なります。特定の施策ありきではなく、事業の現在地に合わせて必要な支援を設計します。

01

売上・集客

広告 / SNS / 集客設計

02

営業・商品

営業設計 / 商品・サービスの価値整理

03

採用・組織

採用 / 人材育成 / マーケティング体制

04

仕組みづくり

AI・DX / 内製化 / 代理店マネジメント

APPROACH

施策を選ぶ前に、
次の成長ポイントを見つける。

「何をやるか」から始めない。まず事業を理解し、構造を整理し、最もインパクトのある場所を見つけます。

01事業を理解する
02構造を整理する
03成長ポイントを見つける
04優先順位を決める
05必要なところを改善する
RESULT

必要なことに、
経営資源を集中できる。

01

無駄な施策を減らす。

成果につながっていない広告や施策を見極め、本当に必要なものへ集中します。

02

自社の強みを明確にする。

顧客から選ばれる理由を整理し、商品・営業・広告で伝える価値を揃えます。

03

集客チャネルを整理する。

「とりあえず広告」「とりあえずSNS」から脱却し、事業に必要なチャネルへ集中します。

04

経営資源を最適化する。

ただ削るのではなく、使うべきところへ経営資源を配分します。

05

意思決定を変える。

「次は何をやる?」ではなく、「事業を伸ばすために今どこを変える?」から考えられるようにします。

06

自社で実行できるようにする。

広告運用やSNSなどのノウハウを社内に蓄積し、代理店に依存せず、必要な施策を自社で判断・実行できる組織へ。

私たちの仕事は、施策を代行し続けることではありません。
事業を成長させる力を、企業の中に残すことです。

THINKING / JOURNAL

答えより先に、問いを持つ。

事業の課題は、表面に見えているものが原因とは限りません。日々の支援や実践から得た気づきと、ATPの考え方を公開しています。

THINKING 01

その広告、本当に今やるべきですか?

↗
THINKING 02

CPAが良い広告は、本当に良い広告なのか?

↗
THINKING 03

広告とLPを、別々に考えていませんか?

↗
SEMINAR

自分の事業について、
考える時間をつくる。

広告の運用方法やSNSのテクニックを学ぶための勉強会ではありません。事業をどう捉えるのか。どこに次の成長ポイントがあるのか。経営者・事業責任者同士で考える少人数の勉強会です。

椅子を円形に配置した勉強会の会場
次回の勉強会

10月15日(木)19:00〜20:30

AIに淘汰される会社と そうでない会社

AIを導入することが、会社の成長につながるとは限りません。

ABOUT / OUR BELIEF

ビジネスの基本は、
マーケティングである。ビジネスは、マーケティングの上に成り立っている。

私たちが考えるマーケティングは、
広告やSNS、SEOだけではありません。

「マーケティング」というと、広告やSNS、SEOを思い浮かべる人が多いかもしれません。しかし、私たちが考えるマーケティングはもっと広いものです。

誰に、どんな価値を提供するのか。
なぜ選ばれるのか。
どう届けるのか。
どう売るのか。
そして、その価値を
提供し続けられる組織を、
どうつくるのか。

私たちは、マーケティングを施策として捉えていません。広告、SNS、営業、商品、採用、組織、AI。それぞれを別々の課題として考えるのではなく、事業を成長させる一つの仕組みとして捉える。

マーケティングの視点から、事業そのものを見る。それがAround The Peaceの考えるマーケティングです。

CONTACT

次にどこを変えるべきか。そこから一緒に考えます。

施策が決まっていなくても構いません。今の事業について感じていることや、これから実現したいことからお聞かせください。